「生きる はたらく つくる」 2022.2.22 ミナペルホネンの皆川明さんのこれまでと、ミナペルホネンのこれから。 深く深〜く染みた。 プロダクトではないけれど、ものづくりの端くれとして、働くことの意味、会社の意義を考えさせられた。 誠実に服を作っている、働く人みんながハッピーになれる、ミナのようなブランドがこれからもっと増えるといいなと思う。服に限らず、そういうものづくりの会社が作ったものをきちんと選んで、買いたいと思った。